年功的色彩が強い 現在の人事制度を
より 個人貢献度に見合った処遇制度に出来ないかと
検討している。
現在の制度はほぼ15年前のものだから
時代に合わなくなってきていることは事実だ。
マクドナルドのみなし管理職
女性であるからの昇格差別訴訟・・・
色々影響してくる
その中間報告があった
今般親会社が変えた新人事制度に近いものにあわそうとしている気配が明白だ
もともとの制度が親会社の制度の焼き直しなのだから仕方ない所はある。
職能資格制度から 役割資格職能制度へ
方向性はそれが良いのだろう
管理職の定義と 処遇ももっと明確にすれば申し分ない。
職群制度を残そうとしている
賃金移行の不都合が残そうとしている理由だそうだ。
我社は女性に甘いのだから
一般職の給与水準は 男性の営業職の処遇より優位だ
1本化の移行はしやすいと思うのだが。
まだ、固定概念に囚われているのではないかと思う。
うるさいと思われるだろうが
色々注文をつけた。
後で反省すると 一人強面で主張をしていたのではなかろうか
コメント
コメントの投稿
トラックバック
http://wakabatokareha.blog87.fc2.com/tb.php/491-42169c9f